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にほんごのれんしゅう

日本語で日記を書きます。

遺書

先に書いておくと、これは僕の遺書ではなくて、他人の遺書を読んだ中で何処かに書いておけと言われたのでここに書くもの。読んだ感想みたいなもの。向こうにインターネットがあれば読めるかもしれないし、(どの様な回線なのかとても興味がある)ここの存在は知ってただろうし、ちょうど良いかと思ったのでこうする。

 

また一人バカが減ったので心苦しい、この感情は何回体験しても表現できなくて、日本語力が無いのか、表現力が無いのか、とにかく何かの欠如で表せないのか、それとも人間にこの感情は表現できないものなのかもしれないとか思ってみたりする(した。)

起きたら人が一人居なくなったのは嫌なもので、何故早く死ぬべき者よりも先に先立つ(「頭痛が痛い」みたい。)のか、やっぱり分からない。速く死ぬ人間ばかりが集まればこうなるのは仕方ないし、分かってるけど納得できない部分がある。納得できない。

 

人の持つ時間というのは有限なもので決して長くなくてやり残した事は無くなんか無くて何かしら感じたり諦めたりしながら人は死んでいくのだと思う。突然だったら違うかもしれないけど。

手書きの文は読むのが困った、直接書いてるから書いたときのことをトレースする様な、何を思いながら何を書くか考えながら書いていたのかとか思っちゃうと

僕が書くときはテキストファイルにぱぱっとやることにする。コピーも改竄もし放題で有ること無いこと書き足して面白おかしくして欲しい。僕の文章能力は欠如している。加筆修正し放題の遺書もなかなかないんじゃないか?そもそもそれは遺書なのか?

 

まだ落ち着かないし混乱しすぎて安定してる、明日起きたらまた混乱すると思う、思い返せば楽しいことも楽しくないこともあったけど全部足したら楽しかったんじゃないかと思う、ありがとうございました、お疲れ様でした、とにかく狂喜乱舞という言葉の似合う僕でした。

感想にならなかったけどこれでいいことにさせてほしい